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世界水フォーラムとは、水問題を扱う世界最大の国際会議。
3年に一回開かれており、今回は2012年3月にフランスで開かれました。
水を通じて地球の将来について考え、行動していくことを目的としている
この会議に、私たちは今回も参加しました。
3月15日、現地時間19:15より
大会プログラムのサイドイベントの一つとして発表しました
セッション内容:
最新の北極・南極圏の環境。目には見えない最も危険な鉛汚染について。
水に関して真摯に動いている方々の紹介。それぞれの分野の境界を超えることによる意識変換。
すべてのものに水を。PONELというコンセプトを打ち出していきます。

北極と南極圏、そこは地球上に残された最も浄らかな場所の象徴でもありますが、
その最新の水環境について提示し、極地域の最近の変化をご覧頂きます。
経験豊かな世界的南極探検家から男性的活動としてライブメッセージをお伝えします。
母性からの視点もおつたえします。
事実を陰陽、垂直・水平的な視点から眺めることにより、地球に潜む水問題解決を
多次元的に解決する方策を示唆します。鍵となるインスピレーションが湧きますように。
地球上に鉛汚染が拡散するのを防止するために実用可能な方法とは?
太陽系の地球領域に存在する生命たちに、より調和した生がもたらされるように、
地球の水ルネッサンスを起こしましょう。
静かなる水色の氷河に何が起こっているのかを見、母なるガイアの声を聴きとりましょう。
どの市民も水が得られるという状態を維持していくために日本の市町村がとっている方策とは?
事実を知ることにより、よりクリアーなビジョンをもって未来をクリエイトしていきましょう。
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